うつ病持ちのゲイの眼科医の日常です。


by tappy_1

[同居人]客人にまで…

ゆうべ、[同居人]は、 "#00005E">情緒不安定だった。


ここ最近、鬱つながりのネット友達(K氏・仮名)が、ウチに滞在しているのだが、

3人で、駅前で夕食を食べた後、

もう、原因が何だったか分からないコトで、バスに乗るのを "#FF0000">拒否し、

どこかへ行ってしまった。


しかたないので、K氏と二人で、先に家に帰った。


しばらくして、[同居人]から、電話がかかってきた。

もう帰らないだのなんだの、ゴチャゴチャ言っていたが、

結局、K氏が立腹し、強い口調で帰るよう促したため、

帰宅した。


で…反省したかと言えば………、

1時間後には、もう、コロッと忘れたように、

いつもの "#FF0000">超ハイテンション…。。。

僕は慣れていたが…K氏は、あきれかえっていた…(>_<)


そして、ド深夜。

僕は途中、ちょっと仮眠していたので、詳しくは分からないのだが、

町内会の回覧板の件で、[同居人]が、

何やら、町内会総会に波風を立てるような文書を、

K氏に "#FF0000">代筆してもらって、作成したらしい。


ところが。

あとで、また、町内会の話題が出たとき、

K氏も僕も、[同居人]に対し、

「それは、自己主張が強すぎる」…などと言うことを言った。

(本当に些細なことだったので、実際に何と言ったかは、覚えていない)


すると…[同居人]は size="4">逆ギレしてしまい、

せっかく作ってもらった文書を、グチャグチャに破いた(-"-)


これには、文書を作らされたK氏も怒り、

(もちろん、これまで散々[同居人に振り回されていたことが、

 積もり積もってなのだろうが)

size="4">「いくらなんでも、その態度は何だ!!!

 ちょっと顔を貸せ!!!」
"#000000">…と、平手打ちを2発………。


だが…K氏はその後、後悔した。

手をあげたことに対してではなく…、

"#FF0000">殴られても、理解しない相手」だということが分かり、

後悔した…というわけ。。。


K氏は、特に暴力的な人物ではない。

いや…むしろ… size="4">かなり物静かなタイプの人物。。。


僕はと言えば…。

直接、仲裁には入らなかった。

どうせ無駄だと分かっていたから。。。

なので、K氏が[同居人]を殴った後、

ひたすら、当たり障りのない話題を出し続けて、

場の雰囲気を和ませるように努めていた。


それにしてもなー………。

一緒に暮らしている僕に殴られるのならまだしも、

size=
"4">客人に殴られるほどの怒りを買うかな~?
"#000000"
size="3">しかも…反省の色は見られないし………。。。


とにもかく、最近の[同居人]は、 "#004040">躁状態が著しい。

最近の奇行の連続は、あくまで「症状」なのかもしれない。

さらに…、、、

「学習」(「勉強」の意味ではなく、心理学的意味において)しないのは、

それが、彼の知的障害の一面である可能性はある。。。


だけど…そう思おうとしても………、

[同居人]に振り回され続けるこちら側としては、

size=
"4">このままじゃ、もう、身が持たない
。。。。。(T_T)


by tappy_1 | 2005-04-19 12:55 | 日常