うつ病持ちのゲイの眼科医の日常です。


by tappy_1

書留が届いています。

数日前のこと。

バス停でバス待ちしていたら、背後から「○○さん」(←僕の名字)と呼ばれた。
近所づきあいがほとんどない僕を、名前で呼ぶって、誰???と振り返ったら、
ウチの地域担当の、郵便配達のおねえさんだった。

おねえさん:書留が届いているんですが、今、家に誰かいますか?
僕 :えーと…あ、今なら、ギリギリいます。
おねえさん:じゃ、急いで行きます。


ということで、書留は、[同居人]が受けとった。

でもでも。。。。

書留って、本来は、家に対してではなく、ヒトに対して送られるもののような…。
だけど。
バス停で、あちらから声をかけていて、僕は、住所入りの身分証明書とハンコを持っていたにもかかわらず、
その場では、渡されなかった。

きっと、規約で、ダメなことになっているんだろうな~(-_-;;
by tappy_1 | 2007-07-21 18:05 | 日常